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SWGs施策 第6弾 会社駐車場にEV充電設備設置(昨今のCN、SDGs施策)
- カーボンニュートラルへの貢献
当社は、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みの一環として、EV車充電設備を導入しました。
これにより、従業員やお客様が環境に優しい移動手段を利用しやすくなり、持続可能な社会の実現に貢献しています。
- 環境意識向上
企業として、環境問題に積極的に取り組み、クリーンエネルギーの利用拡大を支援しています。
EV車の充電設備を整備することで、より多くの方々が環境に優しい移動を選びやすくなります。
- 企業の社会的責任(CSR)
EV車充電設備の設置は、当社の企業の社会的責任(CSR)活動の一環として位置づけています。
環境負荷の低減を目指し、持続可能なエネルギー使用を推進しています。
- 従業員や顧客の利便性向上
企業内でのEV車の充電インフラを整備することで、環境に配慮した移動手段を選ぶ人々の利便性を向上させています。
- 最新技術の導入
当社は最新の技術を取り入れた充電設備を導入しており、効率的かつ安全な充電が可能です。
今後も技術革新に対応した施設を提供していきます。
- SDGs(持続可能な開発目標)との連携
当社の取り組みは、国連のSDGs(持続可能な開発目標)にも基づいており、特に『気候変動に具体的な対策を』という目標を支援しています。
- 今後の展望
今後も当社は環境への配慮を最優先に、さらに充電設備の拡充や再生可能エネルギーの利用促進など、積極的なエコ活動を進めてまいります。

© 新郊パイプ工業株式会社